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基本の『パスタのゆで方』

■■ 基本の「パスタのゆで方」■■

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パスタをアルデンテにゆでる事ができれば、パスタでの失敗がグッと少なくなる。
今回は、スパゲッティを例に、ロングパスタのゆで方を紹介します。
ちなみにアルデンテとは、ちょっと芯が残るぐらいでコシのある最高のゆであがりの事

① たっぷりのお湯を沸かし、塩を入れる。
(パスタ100g = お湯1ℓ = 塩10g) お吸い物くらいの塩気でいい。
この塩分で下味をつけコシを出す。ソースより麺で塩を調節すると上品な味になる。

② パスタがくっつかないように、放射状に広げていれ、手早く湯に沈める。
 タイマーは、袋の表示時間より1~2分早くセット。

③ 再び沸騰するまでは、くっつきやすいので混ぜながら様子を見てあげる。
 くっつくと茹でムラになるし、混ぜすぎてもダメ。
 フツフツ静かに沸いてるくらいがちょうどいい。

④ タイマーがなったら、1本とってチェックする。
 指でつぶして針くらいのがあればもうOK!
 最初のうちは何度か食べて堅さを覚えていこう。

⑤ ざるにあげて湯をきる。
 ゆで汁は、ソースの水分調節に使うかもしれないので一応とっておく。
    →基本の「水分調整」


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tag : イタリア 自宅 レシピ 料理 コック じぶんちレストラン イタリア料理 コーディネート パスタの茹で方

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